BBSより転載

♥お豆腐さん
こんにちは。今この先どうしていいのかとても迷っています。
私には結婚しようと決めた彼がいて、両親の顔合わせも済み、結納は5月、式は10月ということで話が進んでいます。しかし、最近毎日のようにもめています。それは結婚を決めてから新居を決める。そして結婚式、道具などの予算について、さらに最近彼が前からほしかった車が見つかってそれを買うか買わないかという話。毎日のように電話でもめていて、それがきっかけで彼がこの先私と2人でやっていけるのか不安に思って、以前は彼のほうが結婚したいと言っていたのが、最近では彼のほうが結婚を止めたいとまで言ってきています。結局もめている原因はお金のことにあるんです。新居のことも2人の予算をちょっとオーバーしても広めのマンションにという私と、絶対予算を守らないとと言う彼。式、道具についてはある程度親にも出してもらい、そういう風に親もしたがっていてそれも1つの親孝行だと考える私と、全部自分たちでやりたいという彼。車に関しては90年式の古くて、車検も近いし、どう考えても修理代とかいろんなお金がかかりすぎるからやめたほうがいいという私と、車は趣味の1つだし、趣味をつぶすなという彼。彼がやろうとすることを私が否定するから結局この先も私と一緒に居ると彼の趣味とかやろうとすることをすべてつぶされる気がするから一緒にやっていけそうもないと思っているみたいです。また、もともと彼は人に助けてもらいながら生きていくというより、1~10まで全部自分でという意識が強くてその分いろんなことを自分ひとりで重く考えて不安に思っているみたいなんです。また、極端な人で上手にやっていくことが出来ないため、極端に結婚を止めるしかないとも思っているみたい。親の助けもこの先も借りたくはない。
もともと私も人のいったことでも自分も納得しないといやなので、彼が言ったからそれでいいやと言うふうには出来ないんです。それで私はこう思うということをいってしまうので衝突してもめてしまうんです。私も彼の趣味をつぶす気はまったくないから、車のことは反省して結婚前だしスキにすれば言いやんということで買ってもいいよということに成ったんだけど、今の時点でこんなにもめているのにこの先2人でやっていくことに不安に思い出しています。さらに最近彼は私に対して不信感を抱いているみたいでその気持ちが態度にも出ているので、私が自分の意見をいうとすぐにきれてしまって、話が出来ない状態です。私がもっと相手の意見を聞こうと努力していて聞くようにしているのですがそれも彼には見えていないよう。不信感が出来てしまった今、この先彼との関係は良くなっていくんでしょうか。
この先について彼のほうは結婚をやめたいとはっきりと言い切っています。でも私が結婚したいと言うなら私が変わってくれる、1つ1つに文句を言うのを直してくれると思うからそれなら結婚してもいい、という風に言って居ます。私のほうは結婚にあたって3月で仕事をやめることになったし、彼のほうも4月から広いマンションに引っ越すことになったから、今結婚をやめるとおおきいから、結婚したほうがいいと思うけど、その反面彼との今の状態だったら結婚してもうまくいかないんじゃないかとも思っています。
結婚にあたってこんなにもめるものなんでしょうか。私たちのお互いを思いやる愛情が薄いため、相手のことを考えられずにこんなふうにけんかになるんでしょうか。この先どうしたらいいのか、本当にまよっています。第3者からの意見を聞きたくて書き込みしました。お願いします。

お豆腐さんこんにちは。9月に結婚が決まっているちゃんです。私もイライラしたり、もめたりして喧嘩をしながら結婚の準備をがんばっています。私たちもはっきり言ってお金がありません。結婚を意識し始めたときから結婚費用を貯め始めたから9月までが勝負だと二人で節約しています。節約の仕方は今現在と結婚して生活していく上で本当に必要なもの以外は買わないことにしています。必要なものに関しては相談しながら購入するようにしています。私たちはスキーが好きですが行くとお金が掛かるので今シーズンは2回までとか回数を決めたり、ストレスが溜まらない程度に制限をしています。それでも、もめたときは必ずお互いが納得いくまで話し合うようにしています。どうして必要なのかという理由をちゃんと話をして聞いてもらってその後彼の意見を聞いてそれでも必要性があると思えば何度でも話し合っています。もちろん喧嘩もします。これから先が不安になったりすることもあるけれど、結婚をやめようと思ったことはお互いに一度もありません。話し合いができないのはつらいですよね?私には会って話をすることが大切じゃないかと思うのですがどうでしょうか?愛情が薄いのではなくて価値観の差がここで一気に出てきたという感じがします。二人の問題は根本的にお金と言うより価値観の違いにあると思います。
結婚をやめるという彼がお豆腐さんが変わったら結婚してもいいと言っている事に関してはちょっと違うんじゃないかと思います。彼はお豆腐さんを好きになって結婚を決めたわけですから、今更「変わってくれ」と言うのは。。。
よく彼と話し合った方がいいと思います。えらそうなことをたくさん言ってすいません。まとまらない文章で分かりにくいことをたくさんいっていると思いますが、喧嘩になって納得がいくまで彼と話し合いをして下さい。私は泣いて抗議したことも数知れずです。がんばって下さいね。応援してます。(ちゃんさん)

結婚で一番もめるのは、やっぱりお金ですよね〜〜。私の場合、逆プロポーズで去年の五月に両親に挨拶し、結婚への準備を進めてきました。ちなみにあと8日で挙式です。入籍まであと5日・・・その間、何度も喧嘩し、大騒ぎしました。すべて原因はお金の価値観でした。私もお豆腐さんと同じ意見で、親に援助してもらうのも親孝行という考えです。また、私は名古屋でも更に結婚式に関してお金をかける三河の人間です。とてもではありませんが、本人のお金では結納やその他もろもろのお金なんて出ませんでした。しかし彼は本人たちのお金の許す範囲でという考えの持ち主で、私の考えを全く理解しません。そこで強硬手段として、私たちが取った手は、挙式は全額彼が、新居の準備は全額私。こうして完全に真っ二つにして準備をする事にしました。彼も遊びたい盛りで、スキーや車や趣味にお金をつぎ込みたいという考えもあり、無理やりお金を同じ額まで貯めさせようというのも不満を持っていたみたいなので。彼には挙式にかかるすべての料金を負担という形で、それだけを貯金し、残りは遊んで良いよと、そういう取り決めをしました。でも実際はあまりに新居の準備にお金がかかり、彼に最終的には出費すてもらう羽目になりましたが。というのも、私は実家で暮らし、彼は寮生活でモノをあまり持っていなくて、なおかつ私は親に一部お金を出してもらう代わりに新生活の準備に親の口を挟ませた事で大事になりお金が本当に足らなくなってしまったからですが。(私旧家なので、すごく嫁入り道具が多い)でもお金の価値観は育てられた環境にも寄るし、一緒になってから借金を作ってまでも贅沢を!という考えで無い限り、あくまで結婚するまで財布は別々と割り切ってお互いがやりたいようにと考えたほうが無難だと思う。私たちも何度も破談にするか!という騒ぎ起こしましたが、結局結婚しますし・・・価値観も大事ですが、私の場合はそれ以上に愛情が勝っているかで進んできました。環境が違う以上は、妥協できないところも有る、それを凌駕して一緒に添い遂げたい。お互いがそう思っていれば、きっとうまく行くと思いますよ。また新居ですが、自分たちが絶対譲れないものを具体化すれば条件どおりに見つけられますよ。私の場合は、嫁入り道具が多いこともあり、1、広いこと、2、家賃が七万以下(車二台の駐車場、もろもろの諸経費含み)3、二人の職場の真中であること。これを条件になんと10件近く不動産屋に電話し、膨大な量のデータを出してもらい、その中で彼と相談の上で即決したのが今の新居、一戸建ての3DKです。ちょっと年数は経っていてもそれなりにきれいで、二人とも満足しています。大事なのは、多分それでも一緒にいたいか?だと思う。それまではお互いが妥協やねじりこみやいろいろあると思うけど、話し合えば絶対に道は出来ます。やっちゃいけないのは、諦めるのと、無視と、投げやりですよ?(AKIさん)

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