男性の立場として彼女にしてあげられる事は?ーBBSより転載

♣YoNaさん
6月に結婚を控えています。現在、遠距離で結婚を機に彼女が私が今住んでいる所に来る事になっています。
今のところ、彼女は来てすぐは仕事せずに落ち着いてから仕事をする予定なのですが、私の住んでいるところに彼女は知り合いがまったくと言うほどいません。知らない土地に1人でいる時間が多くなれない生活にストレスがたまってしまうのでは?と心配しています。
そこで、お聞きしたいのですが男性の立場として彼女にしてあげられる事はどんことがありますでしょうか?
個人的には、①会社から帰ってきたら疲れていても会話を沢山する。②休みの日は二人でどこか外に出かける。③できる限り、早く帰る。の3つくらいです。
男性の方は、こんな事したら喜んでいた!とか、女性の方はこんな事をして欲しい!とか、そう言うアドバイスがありましたら教えてください。よろしくお願いします。

こんにちは。この3つで充分だと思いますけど・・YONAさんは優しいのですね〜。
強いてあげるとすれば、奥様が何かをしたいと言ったら反対しないでなるべく理解するようにする、位でしょうか・・。たま−に聞くご主人がらみの悩みには、「働きに出たいけどご主人が猛反対している」「やろうとしていること:習い事、サークル等に意味があるわけ?と言う」「帰省させてくれない、またはイヤミを言う」「友人の来訪に反対する」「何かしたくてもお金がない」ですが・・最初の件は問題ないでしょうし・・最後のお金の問題は各家庭の事情に寄るでしょうし。
あとは彼女の性格でストレス度合いが変わってくると思います。(きいろさん)

こんばんは。私もきいろさんと同意見で、YoNaさんの考えている3点で充分だと思います。あとは、もし彼女さんが社交的な方でしたら、2人で参加しても大丈夫な飲み会とかあれば、誘ってあげればいいのでは?そこで友人を見つけられるかもしれませんし…。彼女さんが初めての場が苦手な方ですと、逆効果かも知れませんが。
あと、どうしても帰りが遅くなる時などが出てくると思いますがそんな時は、一言でも電話やメールがあれば待っている身でも、ストレスがたまらないと思います。
今の心遣いがあれば、彼女さんも安心してYoNaさんのもとに来られると思います。頑張って下さいね。(きょんさん)

きいろさん同様、YoNaさんが考えてらっしゃる3つを実行されればいいと思いますよ。
その他私は、会社の送別会など事前にわかる予定はすぐ教えてもらい、買物を調整しています。もし急に夕食がいらなくなった場合でも、「わかった時点で」連絡をもらえれば、待っている方の気持ちは違うものです。又、最近、残業続きの夫は、会社を出たら「帰るコール」をくれるようになりました。いわゆる”ワン切り”ですが、もうすぐ帰ってくると思うとホッとします。食事を温めるなど迎える準備も出来ます。(私は、夫が気遣いが嬉しくて、気持ち良く迎えてあげようと思うようになりました。)
以上、我が家の場合ですが、少しでも参考になれば幸いです。(なつさん)

私たちも遠距離恋愛の末、今年結婚しま〜す。で、私が彼の元に行くので、彼女の不安は痛いほど分かります。そのことを彼に言うと、彼が彼の友達を紹介してくれるから、徐々に友達を作っていけばいいよーって言ってくれました。彼の友達は男の人ばかりですけど、その人の奥さんとか彼女にも合わせてもらって、友達の輪を広げればいいんじゃないかな?それから、私もそこで仕事を始めるので、焦らず友達を増やして行きたいと思っています。少なくとも、YONAさんはとってもいい旦那さんになりそうな感じなので、彼女も安心していられるんではないんでしょうか。お互い頑張りましょうね!(ちょこさん)

きいろさん、きょんさん、なつさん、ちょこさん。レスありがとうございます。
彼女の気持ちを聞きながら、できるだけストレスがかからないようにしてあげたいと思います。
そして、最初の気持ちを忘れずに行きたいと思います。(YoNaさん)

なんとすてきなダンナ様。これからもオクサマをいたわってあげてください。
敢えて追加するなら:(1)会社でのことを話して聞かせる。
私が毎日ダンナさまに聞くのは「お昼に食べたもの」「会社での面白かった事件」です。家にいると一気に世界が狭くなって、寂しくなります。そんな時に、ダンナさまの「隣のおばさん社員のナイスなつっこみ」「お偉いさんのかわいいボケ」など聞いて、心が和んでいます。さらに、飲み会のデジカメ写真で顔のイメージも把握(笑)仕事内容や食事内容も、聞くと安心します。
(2)自由に使えるお金を準備する
ほんの少額でいいのです。収入がないことで、とても罪悪感を感じるんじゃないかと。読みたい雑誌とか、部屋に飾る花とか、老化防止の化粧品とか、こころのゆとりになるものをたまに買えるとずっと違うと思います。
(3)趣味をサポートする
結局、趣味が一番かと。しかし、家事に追われ、自由につかえるお金もなくて、だんだんやりたいことから気持ちが遠のくことが予想されます。時間はたくさんあっても、いつもいつも一人じゃやりがいがないのです。
そこで、彼女が何か得意なことや関心をもっていることがあれば、それを伸ばしてあげましょう。・パンを作った→褒めちぎる→また焼く・スポーツを始めた→「体型変わった?」→続く・服を縫った→「わー、プロ級!」→また縫うダンナさまも参加できると一番ですけどね。
以上、参考まで。グッドラック!(若鶏さん)

YoNaさん、はじめまして。
皆さんのおっしゃるように、その3点を実行すればいいんじゃないかなぁと思います。私も同じことを言われていますが、嬉しいですもん。あと個人的には、メールも毎日送ってくれれば嬉しいです。「かえるメール」でもいいので。
私もかなりの遠距離なので似たような状況です。行ったこともない土地に住むので不安です。それで彼と話しているのは、特別なことがなくても頻繁に実家へ帰ろうということです。二人の実家が近いので、旅行気分で一緒に帰るつもりです。遠いので時間的にも経済的にも実際できるかどうかは別問題ですが、そう言ってくれるだけでもかなり安心できました。
思ってくれてるって分かるだけでも楽になる部分ってあります。お互いに思いやって幸せな家庭を築いてください。私たちも続いていきます。(ゆこさん)

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