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結婚生活、このままやっていけるか不安ですーBBSより転載

♥りりさん
はじめまして。私は、2ケ月前に結婚をしました。といっても、1年半くらい同棲はしていたので、家も変わらなければ、特に環境も変わりません。同棲当初は、とっても幸せでした。私も働いていて、食費だけ私持ちで、後は彼任せでした。お互いに責任というものがなかったからかもしれませんが。そして、とうとう結婚。皆に祝福され、これから、幸せな新婚生活かしら??と思ったのもつかの間。私が思っていたようなラブラブで幸せな結婚生活、とは感じられません。むしろ、同棲時代より、精神的に参ってきています。ずーーっと、一人で悩んでいたので、このサイトを見つけて、皆さんと同感できて、”私だけじゃなかったんだ”と思い気持ちがとっても楽になりました。今は、専業主婦をしています。同棲時代は、私も甘えていたのかもしれませんが、仕事を辞めてからは、お昼起き。その後、友人と遊びに行く生活を楽しんでいました。(もちろん、自分で稼いだお金でです。)それについて彼は、”好きなようにしていいよ”。との事で、その言葉に甘えてました。祝日は”今日は、○○のレンストラン行きたい〜”等と行っては、彼に奢ってもらい、色々楽しく過ごしていました。結婚式も、とても幸せで楽しくすることが出来ました。でも・・・。それから、彼の態度が変わってきました。あるとき、お酒も入っていた勢いか、”誰のおかげで生活できてると思ってるの。”とか、今まで口にしていなかった意外なことを言うようになり、”俺が養ってるんだから、家事は私が全部やって当然。”などと、同棲時代とは、全く違ったことを言うようになってしまいました。それまで、家にずっといる事がほとんどなかった私が、一日家事に追われ、家計に追われ、頑張りましたが、精神的に参ってしまい、とうとう体調を崩してしまいました。同棲時代は、ある意味同等の立場にいたので、私も思った事、全部彼に話していましたが、専業主婦として、彼の氏を名乗り、養ってもらっているとう立場からか、思ったことも自分の胸の内におさめるようになり、会話の内容も選ぶようになり、彼の存在がこわく感じられます。それに、仕事をしていないので、社会からの孤独感も感じます。友人は、ほとんど皆OLをしていて、ブランドショッピング・海外旅行など人生を満喫しています。私もそうだったんだなぁ、と思うと虚しくなります。私は、以前ストレスで身体を壊してしまい、電車に乗ることが困難になってしまいました。家計的にも厳しいので、また仕事をしなければ、と思うのですが、電車に乗れない&免許を持っていない以上、企業に入っれたとしても続けていけないのは、目に見えています。これから、数十年続く、結婚生活、このままやっていけるか不安です。私なりに、頑張っていこうとは思っていますが。

はじめまして、結婚生活の経験のない自分がいうのもなんですが、結婚しているしていないにかかわらず、旦那様の立場も考えてあげてはどうかなあ、と思いました。好きなようにしていいよ、って確かに言ったかもしれない、でもその言葉に甘えすぎてるのではないでしょうか。彼が今まで我慢してきた部分があるんだと思います。それでお酒入った時に本音がでてしまったんじゃないですか?彼とりりさんの間で結婚のカタチが違っているように思いました。ここでこのままにしておくとお互いどんどんすれ違うような気がするので、お話合いされてはどうでしょうか。私の考えで恐縮ですが、専業主婦、という立場を選んだのは誰の意志だったんでしょうか?彼が家にいてくれ、って言われたんでしょうか?(まるさん)

まず,りりさんはなぜお仕事をお辞めになったのですか?上のまるさんと同じことを聞きますが、なぜ専業主婦をお選びになったのですか?確かに、旦那様に「仕事をやめてくれ」といわれた上でやむをえなくであれば、事情は少し違うと思いますが。海外旅行、ブランドショッピングをするお友達を羨ましく思われるのであれば、余計にです。辛口になってしまいますが、専業主婦で特に何もされていないのであれば、パートナーを支えあう意味でも、家事は手の余っている方がして当然だと思います。同棲時代、家の事は誰がされていたのでしょうか?全て旦那様ですか?旦那様もりりさんに少しは家の中のこともしてほしかったけど、それを強いる権利は今の俺にないし、りりさんにも責任はないから、と思っていらっしゃっただけではないのでしょうか。結婚して、お互いがパートナーとなった今、どのようにして生活のパターンを刻むか、話し合いをされていく必要があるでしょうね。このままではりりさんが感じているストレスも解消されず、彼もりりさんが理解できず、毎日がしんどいままです。結婚された意味を考えて、相手への思いやりをお互い大切にしてください。
あと、少し謎に思ったのは、結婚してから急に家計が厳しいのは、食費をりりさんが出さなくなったからでしょうか?同棲時代はさほどお金に困ることはなかったのですか?(みかんさん)

ごめんなさい、ちょっとよく分からなかったのですが、お仕事を辞められたのは結婚する前ですか?ストレスで身体を壊されて、それで仕事を辞め、昼起き>友人と遊びに行くという生活を同棲中にされていたのでしょうか。もしそうだとしたら、彼が「好きなようにしていいよ」とおっしゃったのは、りりさんが身体を壊されたばかりで、今はリラックスした方が良いと思われたからではないですか。結婚としてパートナーとなり、対等になって欲しいと思っているのかも知れません。対等というのは、必ずしも外で働けという意味ではありません。専業主婦で家事をバッチリやって、彼を支えるというパートナーでも良いと思います。個人的には「誰が養っているのか」や「家事はやって当然」は、思っていても口には出して欲しくないなと思いますが、彼の本音でもあったのでしょうね。他の方もおっしゃっている通り、ここでしっかり話し合いを持たないといけません。相手を責めるのでも、自分が卑屈になるのでもなく、素直に今の気持ちをお話して、2人で打開策を探して下さい。応援してますから、ガンバって!!(みさとさん)

皆さん、たくさんのお返事ありがとうございます。確かに、今までは彼に甘えすぎていたという事に気づきました。自分の事ばかり考えていて、彼の気持ちを察してあげることができなかったと思います。今は、社会的立場上は、専業主婦ですが、企業勤め(こちらは派遣社員で契約期間満期で辞めました。)が終わってからは、ホテルのパーティー会場にてサービス業をしています。ですが、登録制なので、パーティーのシーズンになどあり、忙しい時期、全く仕事のない時期があり、今がまさに”仕事の全くない時期”なので、ずっと家にいて家事をしています。家事に関しては、同棲時代も私がやっていました。食費は企業を辞めて、ホテルの仕事をしている間も私がもっていました。そして挙式後、家計を握ることになって実際に彼の給与明細をみたら、思っていたより少なかったのです・・・。彼曰く、外食費は、すべてカード。旅行好きな彼だったので、その時もカード。実際は月々のお給料では足りず、ボーナス時に返済。という方法をとっていたとの事です。それを聞いて、このご時世、ボーナスがあるなんて、いつまでか分からないし、月々のお給料でやっていくようにしよう!!と計画を立て、節約本を買って研究をして、毎朝のお弁当作り、毎日手作り料理を始めました。これは一般的には当たり前のことですが、いままでダラけた生活をしていた分、私にとってストレスになってしまったのかもしれません。でも、今月は、カードはほとんど使っていないので、何とか予算内でやりくりできそうです。節約、節約・・・と自分の中で過剰になっていたのかもしれません。皆さん、ご意見ありがとうございました。今まで、甘えすぎていた自分に喝を入れて頑張っていきたいと思います。来月くらいからホテルの仕事は増えると思いますが、夏期も外で働こうと思い、短期専門でやっている派遣会社に登録に行きました。ここなら、家事に支障が出ない&体調にさほど影響のない仕事をいただけそうです。
でも・・・。もう一つ悲しいことがあるのです・・・。朝、玄関で送って、家事を終え、お料理を作って待って、彼がお風呂に入ってから食べるのですが、ビールを飲んで、ソファですぐ寝てしまいます。仕事疲れとは分かっていますが、毎日の会話がないのです。私は、ささいな事でもお話しする時間がほしいのになぁ。(りりさん)

りりさん。こんんちわ。家事に追われて、おつかれさまですぅ。ちょっとゆっくり、自分のためだけにコーヒーでもいれて、のんびりとした午後を過ごすのも良いかもしれませんよぉ。
共働きで、家事も強い態度に出て(笑)、夫に手伝ってもらっている私が言う資格はないと思いますが、家事や家計のきりもりって、本当に大変だと思います。家事は、やりだしたら終わりがないし、することはいくらだってあるし。仕事をしながら出来る範囲で家事をしている私ですが(家計はすべて私がきりもりしていますが)、休みで家にいて家事をしているほうが、会社にいるよりも疲れます。夫さんは、りりさんの頑張りをどの程度理解してくれているんでしょうねぇ?男性にとって「食わせている」「養っている」という気持ちは、仕事の原動力になるようですし、プライドの一つと思う人も多いようです。でも、一方で、家事に対して必要以上に軽視してしまうこともありますよね。妻としては毎日快適にご飯が食べられて、綺麗な部屋で眠れて、安心して仕事に行けるのは、誰のおかげなんだ?(笑)という感じになってしまう場合もあるんじゃないかなぁ。夫さんも、お仕事で疲れている。でもりりさんも家事などで疲れている。ここでお互いにいたわりあい、感謝しあえるのが一番なんだと思いますが、うまくいかないという状態なんでしょうね。いったん、洗いざらい、気持ちをぶつけ合うことも必要かもしれないですね。でも、その場合、必ず夫さんの尊敬できる部分をきちんと伝え、日ごろの感謝の気持ちも伝えてください。そして、りりさんの正直な気持ちを謙虚な姿勢で伝えることをお勧めします。すると、お互いに自分の意思を貫き通すことではなく、譲り合い、許し会える点が見つかるかもしれません。(太陽さん)

こんにちは。心温まるメール、ありがとうございます。これから、お茶に、午後TVや本を読みながら、自分のリラックスタイムを作っていこうかな。と思います。
確かに、会社勤めをしているときより、一日、家にいて家事をする方が大変に感じます。当時は、朝早くて、”早く、主婦になりたい〜。”なんて思っていたのに(笑)家事はやりだすと、とまらないし、なかなか精神的にも大変だな。と実感しました。今朝まで、1週間、彼の実家にいたのですが、お義母さんの家事を手伝い、二人いるとこんなに早く終わるんだ〜、と感動しました。それに、家事に関しても、色々参考になる部分を発見できたり、改めてとても勉強になりました。
今彼は、夏休み中で、精神的にもリラックスしているようなので(笑)この機会に、彼と話もしながら、仲良くやっていきたいです。(りりさん)

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