BBSより転載

♥みわさん)今月31日に結婚式を控え、「花嫁の手紙」に困っています…。
できれば早めにご意見もらえると嬉しいです。

一般的に聞いてもらいたいのですが、次の内容ってダメですかね??

「先月の入籍の日、婚姻届を持っていく前にお母さんが『これを出したら、みわチャン“○○みわ”じゃなくなってしまうんだね…』って言いましたね。」

 ・・・もしくは

「先月の入籍の日、婚姻届を持っていく前にお母さんが少し寂しそうにしていたのを覚えてます。涙もろいお母さんの事だから、きっと泣いたんでしょうね。」

私としては一番の内容だと思うのですが、
相手のご両親は気分を害してしまうのでは…? とも感じるのですが。。。
私の思い過ごしでしょうか?

どうかご意見下さい。(ぽぽろんさん)私が彼のお母さんだったら・・・
どちらも別に気分を害することはありませんが
どちらかといえば後者のほうが好きかな?
お母さんの言葉をそこで披露するのは お母さんもびっくりかもしれないから

それと「涙もろいお母さんの事だから〜」は必要ですか?
その後の文章がどう続くのか どう話を持って行くかにもよりますが
わざわざ泣かせるために書いている感じがして・・・
うまく文章が続かないのであれば「間(ま)」をあければよいのでは?
たぶん当日そんなにすらすらと読めないと思うし

と思いました(さ・いらさん)多分相手のご家族が気分を害されることはないと思いますが、もしかしたらですけど
最初の文章だと、「家の苗字になるのがいやなのか!?」って思われなくもないような気がします。
どうしてもその内容を伝えたいのであれば、お母様に直接お手紙を渡す方法もあると思います。

皆の前で披露する時は、できるだけ相手のご家族にも不快な気分を与える可能性のないものを
作っていく方が、周りも気持ちいいでしょうね。

「先月の入籍の日、婚姻届を持っていく前にお母さんが『巣立って行く私を見て』少し寂しそうにしていたのを覚えてます。」
だったらどうでしょうか。
お相手の家族に嫁ぐことが寂しいのではなくて、一人前に巣立って行くことが寂しい
というニュアンスだったら差し支えないかな?と感じました。(みわさん)ご意見ありがとうございました!

苗字の事は、確かに不快に感じるかな?・・と心配だったので、客観的に聞けてよかったです。

実際当日、泣きすぎてちゃんと読めない可能性のほうが高いので、「泣いた」うんぬんも考えてみます。

ほんとにありがとうございました。

rectangle 広告



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする