幹事をお願いする友人夫婦と話をし、招待客リストアップをしましたー管理人の体験談

今日は7時から、赤坂の「美々卯」で2次会の幹事をお願いする方(彼の現同僚であり、私の元同僚のご夫婦です)と美味しいうどんすきに舌鼓を打ってきました。

「何か希望はある?」
そうですね…場所は決まっていて、90名ほどで着席のコース料理、あと下品にはしたくないかなあ。こんなもん?
「ゲームは?」
あ、するかな。
「ケーキカットは?」
するかも…。
「とにかく今度、会場を見せてよ。見ないと感じがつかめないし。招待客に連絡はこっちでするから、早期リストアップもお願い」
そ、そうですよねー。どんな風にしたいかとか、何をしたいかとか、決めなきゃ困っちゃいますよね、幹事の方も。

そこで数日後、彼と2次会の招待客リストアップをしました。
指折り数えて名前を書き出して…来ないだろうけれど、一応は声を掛ける人を入れて、約130人くらいでした。私達は同じ会社にいたので(彼はまだいる)会社の人がとにかく多いですね。それでも、実際に来るのは7割くらいかなあ…?
誰を呼んで、誰を呼ばない、と分けるというのは、かなり辛い作業です。そのくせ絶対に来てくれる、と思っていた人が来なかったりして、ガッカリしちゃったりもするんでしょうね…なかなかシビアな世界です。
「行こうと思ってもどうしても用があって来れないってことはあるんだよ」
そうですね。

最初、着席コース料理で…と考えていたのですが、呼びたい人が増えてしまったので、立食ビュッフェ形式に変更にしました。そのかわり、座れる場所はたくさん確保するようにします。
ようやくリストが出来たので、幹事の方に、参加の有無をメールで聞いてもらうことにしました。その中で参加出来ると返事が来た人だけに招待状を送る、と言うワケです。これでだいたいの出席の確認が出来ます。最初はとにかく全員に招待状を送ろうと思っていたので、かなり経費節減になりそうです。
受付をお願いしたい友人3人には既におうかがいを立てたのですが、2人は快諾、1人は当日旅行でいないかも知れないので、とお断りの返事が来ました。来てもらえないのは残念だけど、仕方ないですね〜。どうしても来れない事情ってはあるものです、はい。

ああ、何人くらいの人が来てくれるのやら…?ドキドキ。

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