司会の方と打ち合わせ、披露宴の座席と引き菓子決定、お花とメイク打ち合わせー管理人の体験談

◆司会の方と打ち合わせをしました。
「ノベル(プロデュース会社)」で作ってもらったタイムテーブルを見せてお話し、具体的にお願いをしました。人前式の説明をどうしようかと思っていたのですが、さすがプロ!流れるような素晴らしいセリフに、思わず感嘆しちゃいました。伊達に300組もこなしてません。安心して当日、任せることが出来そうです
仲人を立てないと言うことで、私たちの簡単なプロフィールも司会の方からお話してもらうことにしました。(チラシも配るんですけどね…。)そうしたらさすがプロ、向こうから
「では、お2人がお互いに気に入っている点、直して欲しい点などお聞かせ願えますか?」
おおっ〜〜〜〜〜、それは…。
「ちょっと彼女を前にして言いにくいので、後で良いですか?」
「じゃあ、当日で良いですよ」
むむむ…何を言うつもりなんだろー…>彼(笑)

◆披露宴の座席と引き菓子を決めました。
「ノベル」からもらったのは、簡単な披露宴会場のテーブル配置図。柱はないので、私たちが見えない席はできません。双方の母親と私の3人で、出席者を見て座席決めをしました。ファミリーは1つにしないといけないし、この人とこの人は一緒に、いや、でもこの人は…みたいな結構大変みたいです、親戚の問題は。テーブルにつく人数は決まっていますからねえ。
引き菓子は、レストランウェディングでレストラン側に美味しいお菓子が揃っているので、パンフレットを見て決定しました。

◆「ノベル(プロデュース会社)」でお花とメイクの打ち合わせもしました。双方の担当の女性とご挨拶。披露宴と2次会で着るドレスの写真を見せて、どんな風にするか話しました。
お花は特に希望もないし(知識もないし(笑))、プロの方に全面的にお任せすることにしました。あ、ボリュームが出るように、というお願いはしました。みすぼらしくなると悲しいし…。
メイクは、披露宴は親戚ウケする優しいメイク、2次会はカッコよく見えるちょっときつめメイク、でお願いすることにしました。どういうのかは当日までのお楽しみ、というかお任せ。楽しみです。そうそう、化粧崩れをふせぐために当日まで、乳液は使わず、化粧水を500回パッティングするように指示されました。げげ、500回??と思ったのですが、実際は5分も掛からないとのこと。早速、今晩から実施することにします。

◆披露宴で立会人をお願いする彼の叔父さま(お母さまの弟さん)のところへ、オーストラリア土産を持ってご挨拶に行きました。親戚になるんだなあ、っとちょっと不思議な気持ちでした。でも、優しそうな人たちで良かったです。

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