こんな人たちと家族になってやっていけるのかなーBBSより転載

♥あやかさん
こんにちは、7月に挙式予定のあやかと申します。今、色々な事が重なって「もう、嫌だ!!!」という状態になってるので、話をきいてください(;;)
私と彼はお互い、挙式はしても披露宴はしないで親しい人(親戚・親友)を呼んで食事会をしようとしていました。そしたら彼の親が「職場の人を呼ばないと男はいけないんじゃないのか?」と言い出して、結局100名以上の披露宴をする事になっていました。結納も、彼の負担がかかるのは大変だからと結納金も、結納セットももらわずに、ただの食事会だったのですが(それはうちの親も納得済み)また彼の親が「結納金払ってないからねえ・・・」と、事あるごとに言ってるらしいです。
そして昨日、私と彼は披露宴の人数もそんなに変わらないので費用は折半にしようと話し合っていました。(披露宴は男側が多く払う場合が多いとも聞きましたが、彼の負担があまりないほうがいいと思ったので)うちの父も「二人でちゃんと話し合って決めたことなら、それでいいよ。もし何か困った事が起きたときはまた相談してきなさい」って言ってくれたのですが・・・。彼の親は「折半じゃダメ。人数割りじゃないと」と言ったそうです。「ケチで言ってるんじゃないよ」とも言ってたそうですが、ケチじゃなかったら、じゃあ何なの?って正直思いました。彼が、私の親の言葉を言ったら「困ったとき・・・って、その時が一番もめるんだから」みたいに言ったそうです。なんというか、「こうしなければならない」っていうのがすごく強いんですよね。口は出すけど、金は出さない(汗)みたいな・・・。それに比べてうちの父は(母は亡くなっています)お金は出してくれて、やり方は二人に任せる・・・みたいな感じです。自分の両親と比べても仕方ないし、どっちが正しいかなんてないと思うけど、すごく嫌な気分になって。もう、本当に嫌で。彼には姉がいるのですが(私より1歳年上)その姉も、私と彼が結婚しようとし始めた頃から「結婚の挨拶は、何度もお互いの家に行き来してから行くものだ」「結婚をいつするかは、親が決めるものだ」とか言ってたらしく、初めて義姉にあった今年のお正月は、挨拶しているのに無視され・・・その後もずっと無視。こっちは「初めまして、〇〇です」って頭下げただけなのに・・・。
彼の事は大好きだけど、こんな人たちと家族になっていけるのかなぁって凄く不安だし、なんかもう嫌だ・・・ってなってしまって・・・・。

はじめまして。
>初めて義姉にあった今年のお正月は、挨拶しているのに無視さ>れ・・・その後もずっと無視。こっちは「初めまして、〇〇で>す」って頭下げただけなのに・・・。
無視され・・って、お義姉さんに無視されたっていうことですか?なんじゃそれ・・って感じですね。
相手の親が披露宴云々に口出ししてくるっていうのはよくあるみたい(皆さんの投稿で)ですね。 まあ、スルーできるところはスルーして無理なら彼に対応してもらう。いっそのこと彼親のいいようにする。など方法は色々あると思いますが。
でも親族だけの食事会→100名の披露宴は極端ですね。。(-_-;)あやかさんがいやになる気持ちも分かります。あやかさんもいやなことは嫌とある程度彼に主張して二人で折り合いつけて行かれたらどうでしょう。わからずやの義姉妹・・私なら無視かな。。(-_-)(さ・いらさん)

うーん。私も今結婚式の準備をしていますが、親によっても、式に対する考え方っていろいろみたいですね。
もちろん、自分達の好きなようにできるのが一番ですが支払いも殆ど親もちになりそうなので、私は最初で最後の親孝行と考えてできるだけ両家の親の意見も取り入れるようにしています。
親の意見も聞くけど、自分の意見を通したいところは主張して妥協案(というと聞こえが悪いけど)を出しながら進めています。
>初めて義姉にあった今年のお正月は、挨拶しているのに無視され・・・>その後もずっと無視。こっちは「初めまして、〇〇です」って頭下げただけなのに・・・。
これは私もヒドイと思います。難しいけど、気にしないのが一番です。
準備、大変だけどお互い頑張りましょ!(りなさん)

月並みですが、イヤだイヤだと思うとほんっっとにどんどんイヤになるのであまりイヤだと思わないほうがイイです(^^;ほんとはイヤになんかなりたくないですよね!^^
結婚式や披露宴って二人のコトだけど、いろんな人が関わるからいろんな意見があります。両家両人全く同意見ならモンダイは無いですがそうじゃないことが多い。それをひとつにまとめるってことは結局はどっちかが我慢や妥協することが必要です。いつまでも平行線ってわけにもいきませんから。でもどちらか一方ばかりが譲るのはつまんないですよね。今のところダンナ側がうるさく言ってるみたいですがダンナ側はダンナがまとめないと!!男なんだから!新郎なんだから!あやかさんが直接言ったりしたらカドが立つのでダンナにこうして・あぁしてと言いましょう。彼姉もダンナに黙らせて下さい^^(みずたまさん)

>「折半じゃダメ。人数割りじゃないと」と言ったそうです。「ケチで言ってるんじゃないよ」とも言ってたそうですが、ケチじゃなかったら、じゃあ何なの?って正直思いました。
けちじゃなく、一般常識です。昔から披露宴は両家の参列者数で分担するのが一般的です。両家で折半するのは挙式代のほうですよ。新郎新婦の参列者が5:5であるとは限らず、7:3や8:2の場合もありますから、一般的に各自の衣装代+参列者にかかった費用をそれぞれ分担するのです。結婚関連の本を読んでみましたか?どの本にも一般例としてそう書いてあるはずです。この点については、義親は常識的なお考えだと思いますよ。
それなりに名前の通ったというか、そこそこしっかりした式場だと、そのような支払いの仕方を説明してくれたり、初めから式場側で分担した見積書を出してくれます。説明を受けても意味がわからない方などや、初めから折半で!と申し込んだ方などには、気を遣ってわざと分担する話はしない場合もありますが。
>披露宴は男側が多く払う場合が多いとも聞きましたが、
私は聞いたことはありませんし、本でも読んだことはありませんが地方によって特別な所もあるのでしょうね。
>「こうしなければならない」っていうのがすごく強いんですよね。
うーん。結婚式はそもそも誰の為にするのか、ですよね。ご自分の為にするという考えの方もいるようですが、結婚式というのは色々な意味がありますから。結婚式の招待状、差出人の名前はご両親のはずです。どうして新郎新婦ではなく、両親なのか分かるでしょうか?主役は新郎新婦ですが、ご両親は決して脇役ではないですよ。口を出すのは正直当たり前だと思います。招待するのは新郎新婦ではなく、両親なのですから。
私の場合、彼の両親が全く意見を言わないので、こっちで勝手に進めるしかなく、私も両親も爆発寸前でした。なんて非常識な方達だろうと正直今でも思っています。でも彼は長男で義親には初めての結婚式だったのでわからなかったのかなと思ってはいます。ちなみに私は3人兄妹の末っ子なので、親は式の進め方や支払いなどはよくわかっていました。(鈴さん)

私の周りでは挙式披露宴の費用を4:6で男性側(嫁を貰う?側)が多く払う例は聞きますよ。家は逆(もらう側)だったので人数割りにしましたが気持ち多目に出しました。そんな事よりあやかさんが彼さんと決めた事項に関して細かい事をあれこれ言われるのが今は負担に感じるんですよね!?
義両親さんも『〜しなければ』っていう気持ちが強いのでしょう。ある程度ご両親の言う事を聞きつつ彼さんと調整して行かれれば、と思います。
最初の関門だと思ってがんばって下さい!(さ・いらさん)

口は出すけどお金は出さないって一番嫌なパターンですね・・・でも、結婚を決めた後っていろいろ揉め事は増えますよ。家同士で価値観は違うので、何が正しいって事はないと思いますし、嫌だと思うと本当に嫌になってくるので、彼とよく相談し、聞ける意見は聞きながら進めていくしかないと思います。
披露宴の人数割りって普通だと思ってました。私も人数はほぼ一緒でしたが、揉め事が少なくなるように、人数割りにしましたよ。男性側が多く払うと言う話も、私の地元では聞く話です。私の両親はどっちかというと、そう思っていたようですが、彼からの申し出で人数割りにしましたから・・・
お姉さんの話は嫌ですね〜。なんでそんな態度をとるんでしょうね?でも、彼と結婚すると言うことは、彼の家族とも親族になると言うことですし、、、私は彼と結婚する前に、彼家族の人柄も結婚の条件に冷静に見ていた部分があります。自分の理解を超えていたら結婚しなかったかも・・・
自分にとって一番大事なものとか、譲れないことはありますし、まだ結婚していないのですからいろいろ知るいい機会だとおもってはどうでしょう?分かっていればこれからの付き合い方も自分なりの方法が見つかりますし・・・
彼と結婚すると決めたのなら、ある程度は受け入れるしか仕方がないのかも・・・自分の家族とまったく同じ価値観なんて存在しないんだ・・・と私は思いましたから(あこさん)

人数割り、分担制、いろいろありますが、結果として男性側が多く支払う場合が多いですね。招待客も男性側が多くなる場合が多いので。。ウチの場合は親は全く費用負担などできないので自分たちの手持ちのみなので分担も何もなく、私の有り金+ダンナの有り金で支払いました。私のほうが収入が少ないので彼のほうが多く支払いました。比率でいうと7:3ぐらいでしょうか。それに対して親たちは何も言わないというか言えなかったと思います。親たちはカネ出せないから口も出さない、彼もカネ出さないなら口も出すなでした。ただ、やはり今まで育ててきてくれたし、親として子供の結婚式でいろいろ夢描いてたと思うのであんまり自分たちだけで好きなコトするのもかわいそうなので結局は世間で言う「親のための結婚式」をやりました。でもオトナになってからは親にけっこう迷惑かけられたので(私も彼も)「親のための結婚式」に行き着くまでは葛藤がありましたが。。そのへん、親子関係・親戚関係にも寄りますね。(みずたまさん)

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