彼の挨拶が先になったら、彼の両親が気分を害されてーBBSより転載

♥ここさん
彼の両親に挨拶に行くのですが・・・。じつは、仕事の都合もあって彼がうちの両親に挨拶に行くのが先になる予定をしたらそれを聞いた彼の両親が少し、気分を害されまして・・・。
嫁にきてもらうのをOKしてないのにどうして、先に「ください」と挨拶に行くのか!と。
先にうち(彼のおうち)があってみて、結婚を前提につきあっていますと挨拶して認めてから先方(我が家)に挨拶をし了解ができたら、その後に「ください」だ!と・・・。
それで、この週末に彼のご両親に会うのですが彼のご両親のおっしゃることも当然です。結婚するつもりでつきあっている人がいることはお互いの両親は知っていてもあったことないし私は嫁に行くのだから・・・。
でも、うちの両親がいうような「気楽にね。二人が幸せそうなところを見せてね。」という雰囲気ではなさそうです。
手みやげや服装、挨拶は常識をふまえ気を遣うつもりです。ただ、彼のご両親に、勝手にうちの両親に先にあおうとしたことを言及し、謝罪すべきかその場合どのようにその話題にふれるべきか・・・。
ご教授くださいさせ・・・。

それぞれの親にそれぞれがネタ振りをしたはいいけど、まだお互いの親と対面していなかったってことですよね?だったら素早く対面されたらいいと思います。まず「この人と将来を考えて付き合っている」と挨拶です。
で、しばらくしてからまた改めて「結婚の了解を得る」挨拶をしに行けばいいと思います。(みずたまさん)

彼親へのフォローは彼の管轄だと思います。うちは旦那が先に私の実家に来てくれました。(私はそれまでに何度か相手の親に会っていました)先とか後とかあるのかなぁ… 難しそうな両親ですが、笑顔で良い第一印象を!最初の4秒が大切らしいですよ☆(りかさん)

私は逆でした(爆)女性側の親への挨拶が基本!とうちの親。彼の親は「(私に)ちゃんと私たちがお会いして、自分達を見てもらってから息子に挨拶に行かせる」とのことで男性側が先。意見が割れ、今思い出しても大変なちょっとした修羅場でした。まぁ、怒ってたのは私の母のみでしたが(笑)りかさんのおっしゃるとおり、彼親へのフォローは彼の役割。
それに彼のご両親も「うちに挨拶に来るのが当然だ!」と怒ったのではなく、私たちがお会いして嫁ぐ家を見てもないのに彼が「ください」とお願いするなんて逆に失礼だと思ったのでは?彼母はそう言ってました。
ここさんのご両親は温和な雰囲気ですから、両家がぶつかることはなさそうですし、その話題は彼の担当ですよ。だから、ここさんは誠意を持って「これからよろしくお願いします」という態度でお会いすればいいと思います。(かすみさん)

今は、女性側に先に伺うのが一般的ですから謝罪は必要ないと思いますよ。どちらが先だと正しいというものではないですし、結婚に至るまでに数々ある両家のしきたりの違いのひとつだと思いますが、嫁取りだから先に男性側に挨拶って決まりはないです。
結婚の許しを貰う前に、付き合っているという挨拶が必要というなら、彼にもあなたの両親に挨拶をしてもらいましょう。彼の両親が、嫁に貰うのをOKしていないのと同じぐらい、あなたの両親も、嫁に出すのをOKしていないのですから。
あなたの両親にしても、そんな事を言われるのなら、嫁に出すと決めていないのにどうして会った事も無い男の所に「もらってください」と挨拶に行くのか!と思うかも知れませんよ^^;
親のいいなりになって挨拶の日程を変えてしまったのなら、彼が頼りない気がします。同居されるのであれば、義両親からあなたを守ってくれるのは彼なのですから、彼には自分の両親を説得出来るくらいになってもらわないと、結婚後の生活も色々と口出しされて大変になりますよ。(あぜりあさん)

彼両親の事は 彼に任せた方が良いと思います。ここさんがわざわざ自ら謝罪を切り出す必要はないかと思います。仮にここさんへの攻撃があった場合、彼がここさんを守ってくれないとね、先々が思いやられるね。。
挨拶は個々の家々で、考え方が違いますし、意見が違っても仕方ないですよ。
結局は彼家を先に訪問するのですよね?
あぜりあさんの仰るように>親のいいなりになって挨拶の日程を変えてしまったのなら、>彼が頼りない気がします。私も同意見です。
彼は親にまだまだ頭が上がらない??のでしょうかね。。。親の意見が強いというのか。彼が上手く間をとりもってくれると良いのだけれど。
ま、週末彼家へ伺うのですから、普段のここさんのままで行けばいいと思います。読んでいて誠実さを感じました。どうぞ、気を遣い過ぎず(緊張せず)頑張ってくださいネ♪(りんたさん)

逆だと思っていました。先に女性の方の家に行って、「お嬢さんをください」「娘はやれん!」みたいなのが一般的なのかな って。
でも、両家とも初対面なのですからいきなり「結婚します」でなくても、「結婚を前提にお付き合いしています」の挨拶ならどちらが先でも角が立たないのでは?
ある程度面識がある場合は別として、前前のリサーチなしでいきなり向こうの両親に会ってくる。だったら、彼親はびっくりされるでしょうね。(でもうちの場合はそうでした。ある程度素性は知れていたので、彼のお母さまも心配されてなかったようですが)
ここさんが一言謝れば丸く収まるでしょうが、もしそうするなら彼が手厚くフォローしてくれること前提でしょうね。「ここが悪いんじゃないんだ。あれはオレの考えでそう決めたんだ」って親の前で言ってくれるぐらいでなくちゃ。(さ・いらさん)

両親への挨拶、男にしてみれば緊張するものです。彼女の父親に対してどう挨拶すれば良いのか!?私の場合は元彼女の母親を味方につけて成功しましたよ。元彼女の母親いわく、いきなり結婚の話はきついから、部屋の模様替えを手伝う名目で家に来てもらって、ついでで軽く自己紹介したほうがいいんじゃない?と。でもその時にいろいろ約束をさせられまして、守らなきゃいけないハメに・・・まぁ、でも真剣に交際してることをまず相手の両親に認めてもらうことが大切だったので、6年間の交際中、門限は一度も破ったことはなく、まずは元彼女の両親からの信用を得ることを考えてましたね...自分の両親に対しては俺が選んだ女性なんだから文句は言うなよ!と、
元彼女にプロポーズして、即OK貰って元彼女の親へ挨拶に行き、順調に話が進んでましたが結局は別れました。別れ話は元彼女の両親も交えて・・・元彼女の両親からの謝罪で終わりました。できることならもう一度ヨリを戻してほしいともいわれましたが・・・そりゃ無理って。縁が無かったんですねぇ〜・・・
お互いの気持ちが大切だと思います。二人が同じ方向へ進んでいれば、障害なんてあって無いようなものですよ。気持ちがすれ違ってしまうと、二度と交わることはありませんから・・・頑張って下さいね!!(やっきぃさん)

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