BBSより転載

♣しろすけさん
はじめまして、しろすけです。今秋、結婚をひかえているわけですが、結婚をして新生活を始めるにあたって、彼女のほうに、結納金で家具や電気製品をそろえてもらえるのはわかるんですが、どこまでそろえてもらえるものなのでしょうか?彼女の親に聞くのも、お金に関わってくるのでなんとなく、いやらしい気がします。どなたか教えて下さい。

彼女には聞けないのでしょうか。
その彼女さんも、どこまでそろえたらよいのか悩んでらっしゃるとか?もしそうなら親と相談されるでしょうし、それを彼女から聞き出せばいいと思うのですが。。(みずたまさん)

逆にどこまで出してもらおうと考えた上で、結納金額決めたらいかがでしょうか。(芽衣さん)

さっそくの返事どうもです。結納は済んでいるんですが、やっぱりてっとり早く親に聞くのが一番なんでしょうか。彼女とよく相談してみます。(しろすけさん)

親っていうのは彼女さんの親ですか?彼女さんの親に直接聞くのはどうかと。。まずは彼女さんにリサーチしてもらいましょうよ。(みずたまさん)

私の場合 逆に彼に聞きました。何を揃えればいいのかを。彼は一軒家に一人で暮らしていたというのもあるのですが 何が既にあって何が足りないのか 分からなかったので。しろすけさん夫婦がゼロから新生活を始めるのであれば ひと通り揃えてもらえばいいと思うし どちらかが一人暮らしをしていて揃っているものがあるのなら足りないものを補ってもらえばいいと思うし・・・実際に使用するお二人で話し合った方が良いのではないでしょうか?不必要な家具まで揃えられても困るだけですしね。必要な家具を二人で考えて それを彼女から両親に伝えてもらうのが良いのではないでしょうか?(ゆきさん)

住む家が決まる前に、家具とか電機製品を買うのはちょっと危険です。最近はマンションでも山ほど収納があるので、たんす類がまさしく「無用の長物」化する可能性があります。私の周りでも社宅に家財道具が納まりきれず、一部屋が家具の部屋になっている人がいます。入ればまだいい方で、エレベータや玄関を通らないという事態も十分あります。冷蔵庫なんかも奥行き、ドアを開けたときの幅など、台所によっては冷蔵庫と食器棚が並べておけなかったり後悔する可能性が高いです。うちも薄型冷蔵庫しか置けないことが入居後に分かり、選択肢が非常に狭くなりました。
確かにお金を渡して準備してもらうのが伝統的にも立場的にもいいとは思うのですが、住む家に合ったものを徐々に揃えていく方が賢明だと思います。昔のしきたりと現在のライフスタイルの整合性をうまく取って下さい。電気製品ならまだしも、婚礼家具はどんなに邪魔でもおそらく一生処分できないと思うので。(JON BOVIさん)

彼女さんと買い揃えないといけないものを考えてリストアップして相場の金額で予算を組んでみることは出来ませんか?全部揃えるといくらぐらいかかるのかがわかれば、結納金で賄うのはココまで、と区切れるんじゃないかな?彼女さんがお母さんと実際に店に出向いて買い揃えるとき、リストがあったほうが助かるかもしれません
お金のことなので、目に見えてハッキリさせたほうがお互いスッキリしますよ(PEPEさん)

いろんな方の貴重なご意見すごくうれしいです!最初の説明が足りなくてゴメンなさい。部屋は最近契約しまして、冷蔵庫やベッドを置くスペースは測り終わっているんです。それで、さてどこまで自分が出すべきなのか悩んでいたところなんです。PEPEさんのおっしゃるように必要なものをリストに出してみることにしてみます。そのあとで、彼女の両親に伝えてもらいます。(しろすけさん)

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