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BBSより転載

♥che-cheさん
こんにちは。今から結婚準備で夏ばてしているche-cheです。(皆さんはいかがでしょうか?)さて、前回はお友達のこと、そして今回も自分のことではないのですが、いろんな方の考えを知りたくて投稿しました。
今、挙式スタイルといえばついに、神前を越えてキリスト教式が7割を占めるとか。ちなみに、日本のキリスト教徒は人口の1%だそうで…(^^;)それを考えると複雑なものがありますが、それは(1)それを機にキリスト教の教えに触れる人がたくさん出るのだからいいことだ(2)挙式の献金で、教会の活動も大きく支えられるのだからいいことだということにするとしまして…それでもちょっとこれはゆるせ〜〜〜ん☆という雑誌記事を見てしまいました。某超有名結婚情報誌の、パーティウエディングのムック(それってバレバレ)に、感動的な演出にはいくらかかるか?という特集があり、その中で、「今主流の外国人牧師(司祭)による司式は、もともとそのレストランと契約している牧師が外国人なら追加料金不要(中略)契約している牧師が日本人でも、追加料金を支払えば外国人と換えてもらえるところもある」という主旨のことがかかれていたのです。もともと信者でもない人の司式をしてくれるだけでも御の字なのに、たかが「演出」の一貫として「外国人と換えてもらう」という発想は、私にはすごく失礼なものに思えて一人憤慨中です。(そもそもなんで日本人じゃいけないんだ…?)その記事ではさらに、英語で祈りをやってもらうのが流行、ということでしたが…英語ヒヤリングに堪能な方ならともかく…分からない言葉で祈ってもらってどうするのでしょう。ともあれ、こういう記事を見てしまうと、「ああ日本人にとって結婚は宗教行事としての面は全くなく、あくまでパーティなんだなー」と思わずにはおれません。それでもいいとは思うのですが、とはいえ、一方で国内にも世界にも、信仰を持っている人はたくさんいます。そういうことを考えると、どうしてもこの昨今の風潮は行き過ぎではないかと思うのですが…。どうなんでしょうか。みなさまは、体験や、お考えの中では、どう感じ、どう考えられますか?価値観が変われば見方も変わるかと思います。ぜひこの際に、いろんな方の考えを聴かせて頂けると嬉しいです。

あ、でも、今これからやろうというかた、やったかたに、やるな、とかいうのではありません。むしろそういうかたの考えや感じ方を知りたいと思っただけなので、一応、その辺のところ、念のため…。m(__)m(che-cheさん)

考え方、捉え方、式のタイプも、人それぞれだから別にいいんじゃないですか?特にいきすぎだとは思いませんけど…。自分が納得のいくお式ができればいいと思います。(ゆみさん)

なるほど…。>自分が納得のいくお式ができればいいと思います。では、何故、せっかくそのままでも日本人牧師が司式をしてくださるのに、「外国人に司式をしてもらう」と「納得がいく」のでしょうか。その辺の心理等が知りたいと思っております。よろしくお願いします。(che-cheさん)

私は人前式を選んだのでなんともいえませんが、友達は殆ど教会式でした。しかも牧師さんは外人です。日本人よりも外人の方がかっこいいとかそういう基準で選ぶ人も多いと思います。私も新郎・新婦共にクリスチャンの結婚式に出席しましたが、賛美歌も違ったし、神父さんの言葉も長かったです。信者の式には力が入るんだなと思いながら聞いてました。あと信者でない私が感じるのは、教会は入りにくい!教会でやるなら出張してくれる牧師さんがいる式場がいいかな?と思います。海外はあんなにオープンなのに、なぜ日本の教会はあんなに独特の雰囲気を感じてしまうのでしょうか?不思議です。結婚する2人が決めることなので私は自由だと思いますよ。(momoさん)

信者でもなければ今のところ教会式を挙げる予定もないわたしですが、意見を述べさせていただこうと思います(大した意見ではないです)。
>たかが「演出」の一貫として「外国人と換えてもらう」>という発想は、私にはすごく失礼な〜略〜宗教を信仰していないものですから、上記のことを「失礼」と言われても、わたしには理解できません…。(こういう認識自体失礼なのかもしれませんね。すみません…。)でも、結婚式って、一生に一度の大切な行事ですよね。演出を「たかが」と言ってしまうのは、どうかと思います。それはそれで「失礼」なような気がしてしまいます…。
>分からない言葉で祈ってもらって〜略〜わたしが友人の挙式に参列した時、日本人の牧師さんでしたが、言葉をさっぱり聞き取れず、意味もわかりませんでした。(すらすらと進めるので言葉を解釈する余裕もなかったのです)
>「外国人に司式をしてもらう」と「納得がいく」のでしょうか。信者ではなく、単純に教会式にあこがれている花嫁さんは、「司式」がどうこうではなく、『思い描いている結婚式になるか』に重点が置かれてしまうのでは?と思います(お祈りの中身よりも教会の内装重視だったり…)。頭の中の理想像に「外国人の牧師さん」がいる方なら、「お金を出しても理想に近づけたい」と思うのではないでしょうか?
理想の結婚式を挙げられるようなプランがあるということは、ステキなことだとわたしは思います。「宗教信仰」ということ自体、よくわかっていないので、che-cheさんのお気を悪くしてしまったらすみません…。(ぱるさん)

再び登場。早速いろんな方が書いてくださっているので嬉しいです。(^^)でも、自分では気をつけたつもりがもしかして…やはりみなさまの気を悪くさせているかも、と皆さんの書き込みを見て感じてしまいました。のでもう一度書きますと、今までにそういう式をしたかた、これからするつもりの方に「するな」とは申すものではありません。というか止める権利も権力もないです。(^^;)ですが、私は一応ある程度宗教に対して厳格な考えを持っているほうだと思いますし、そういう立場から(ただし私も正式な信者ではありません。むしろ本当にビギナーです)の考えを書かせていただいたので、どうしても、今の日本の結婚式事情にはなじめない気持ちがあるのです。(ので、こういうことを書いたことに対して、失礼なことを申したとは思いません。)また、結婚の演出自体をたかが、と申しているのでもありません。仮にも宗教の形式を取ながら、それすらを演出、と言ってしまうことに異議を思っていたのです。(その辺誤解を招きましたね。すみません。)
今わずか数時間で3人もの方にいろいろ思いをきかせていただいて、ここまででわかったのは、日本人にとって結婚式はどこに重点がおかれているかといったときやはり、宗教/信仰の面には置かれていないのだということ(それがいけないのではないですよ。「イベント・パーティをいかにするか」も大事なことです)です。また、日本人の宗教/信仰観のあり方を、私なりにつかむ一端になりそうです。
逆に、私の文章から、信仰を持っている人はどう感じるだろうか?(例えば時々、日本人の海外挙式がトラブルのもとになるケースがありますよね)とか、このたびキリスト教式or神前式でお式をするけれど、キリスト教or神道での結婚の意味てなんだろう…と考えていただくことができたらいいなーとそう願っています。
そうそう、momoさんの言われる、教会に入りにくいというの、わかりますよ。でも、海外はそれほどopenなのですね?!知りませんでした…。これまた勉強になりました。(che-cheさん)

che-cheさん、こんにちわ。ちょくちょく出て来ているタバサです。信仰も、こだわりも余りない私ですが、10月末に教会式で挙式予定です。教会式を選んだ理由の一つとしては、高校生のときにキリスト教に触れ、学んだことが大きいと思います。とはいえ、私自身洗礼を受けていませんし、定期的に礼拝へ出かけてもおりません。しかし、学んだことで教会やキリスト教に親しみを感じて選びました。
日本人の今まで持っていた宗教観については、「千と千尋の神隠し」で表現されていたような「やおよろずの神」という全てのものに神が宿るといわれているようなものだったそうです。今では残念ながら、その宗教そのものを教育するような場は義務教育の間などは余りないように感じます。(人それぞれかもしれませんが、私はそのように思います。)
海外では、生まれたときに親の信仰する宗教の洗礼を受け、自分の考えを持つようになってから改めてまた自分の信仰する宗教の洗礼を受けるようです。カナダ・アメリカへホームステイをしたとき、ホストファミリーが幼い頃から通っている教会はオープンな対応をしているように見えました。日本では「隠れキリシタン」というような歴史的なものも教会へ入りづらいような雰囲気を作ってしまったのかもしれません。
また、日本では「結婚」というものがビジネス化している部分があるかもしれません。職業ジャンルでも「ブライダル事業」といわれているものもありますし。特に、che-cheさんがご覧になった雑誌は、その最たるものだともいえるのではないでしょうか。
宗教や結婚などの職業についてあれこれいうつもりはありませんが、日本は自由に対応できる宗教観が各人それぞれにあると思います。それが日本人の個性だと思います。話が大きくなってしまいましたが、ニュアンスが伝わることを願って。(タバサさん)

なるほどですね。
先ほどのわたしの書き込み、che-cheさんのおっしゃっている意味を歪曲して受け取って書いてしまった部分があるようですね。che-cheさんの再度の書き込みを読んで反省しました。お気を悪くさせてしまっていたら、本当にすみません。
宗教を信仰する方にとっては、『せっかく司式をしてくれる牧師さんがいるのに、それを蹴って、他の牧師さんに頼む』『しかも、お祈りの意味もわからない』となると、「なんか違わないかなぁ?」と感じるのも当然ですね。
日本人は、比較的無宗教の方が多かったり、「仏教徒」と言いながら、家に仏壇があるだけだったり、そういうのも背景にあるのかわかりませんが、結婚式を「儀式」というよりは「イベント」と捉えている部分が多いのかもしれません。
でも、宗教を信仰している方もそうでない方も、「理想の結婚式」・「満足の行く結婚式」ができれば、どんな形でも自由だとは思います。(ぱるさん)

私もche-cheさんと似た考えをもっていました。私はアメリカにいて、アメリカで結婚式を挙げたため、日本の挙式は知りませんでしたが、ずっと「日本語での式」にあこがれていました。(結局、叶わなかったのですが)日本にいながら「あえて外国人の牧師さんで英語で挙式をしてもらう」人がいるんですね・・・。驚いてしまいました。こちらでウエディングプランナーの方に「日本から来た方の結婚式」のビデオを一度、見せてもらったことがあるのですが、夫婦が2人とも意味を理解していなくて、英語がわかりません〜。って感じでへらへらしてる。指輪交換のタイミングすらわかってない。誓いのキスを違うタイミングでしそうになってあわてて牧師に止められる」などさんざんでした。彼らは本当にこういう結婚式を望んだのかしら・・・と不思議になってしまったほどです。まぁ、神前で挙げたとしても祝詞などは、日本人でも聞きなれない日本語なのかもしれませんが・・・。
日本人観光客は受け付けない教会もある一方、観光者向けに作られた教会もありますよね。教会って何なんでしょうね。
私は、結局、日本に帰国することができずにアメリカの教会で式を挙げましたが、クリスチャンでもなんでもありませんでした。場所などで教会を選んだのですが、そこがたまたま「プレスビテリアン」という宗派のものでした。キリスト教にもいろいろ宗派があって、(カトリックだったりプロテスタントだったり)「どうしてプレスビテリアンにしたの?」って聞かれたときには困りました(照)しかも、「観光でくる日本人の式はしない」ところだったので、英語には苦労しました。自分の以外にもいくつか式に参列しましたが、こちらの式は牧師さんの言葉をひと単語ずつ復唱します。知らない単語をいきなり聞いても復唱なんて出来ないので、当日まで誓いの言葉や指輪の交換、お祈りなど丸暗記!小さい声で言えばいいやと思ったら、旦那さんの胸ポケットに小さいマイクを入れられ声もきちんとキャッチされ、大汗でした。こちらは、新郎両親、新婦の母と新郎が先に腕を組んで入場し、その後、一度扉が閉まり、ウエディングの曲になって新婦の父と新婦が入場します。(花嫁の父という映画があるのですが、それとほとんど同じです)カメラも「神聖な式だから」とカメラマン一人、ビデオカメラマン一人までしか許可されませんでした。日本の教会式もそうなのでしょうか?英語でする場合は、やはり丸暗記しなきゃいけないくらい大変なのでしょうか?本題とはそれてしまいましたが、ちょっと興味があります。よかったら教えてください。(ぽんたさん)

うわあああああああ!こんなにスレッドがびろーんと伸びている!!!!(なんか、とんでもない問題提起をしてしまったらしい…と今ごろ真っ青になっているche-cheです。)(ので文字を青にしてみました。)
本当に、いろんな方の意見が聞けて嬉しいです。ぽんたさんのアメリカの話も、興味深いですね!私は実はいい歳して海外経験が全くないので、外国の結婚の風習、特にキリスト教国はどうなのかな…というのは興味津々です。
で、本題に戻ると、私としても、日本は宗教的に厳格ではない独特の風習の国なのはよくわかっておりますので、別に非信者がキリスト教の結婚式をやるのも「有り」かなと思っています。(というのは最初に書いたとおり。タバサさんご指摘の「八百万神観」というのも大きな要因だと思いますよ!)でも、まるで会場装花やお料理やドレスなどのモノのように、司祭を「取り替えてもらう」というのには…さすがに呆れてしまったのです。確かに、物事には社会のルールに反しない限り「選択の自由」があります。個人の好みは尊重されねばなりません。けれど、信仰・宗教に関わるような物事に接する態度には、それがたとえ自分が信じているものでないにせよ、節度というものが必要だと思うんですよね。「他人が信じている宗教に対して、みだりに不真面目な態度をとらない」ということも含めて。なんか最近の日本人はそういうのが欠けているような気がしています。何も教会の結婚式だけではなくて、例えば修学旅行でお寺に行った生徒たちが仏像にお尻を向けておしゃべりや写真撮影に夢中になる姿…、お寺の境内で平気で喫煙する大人(マジであった話です。しかもそこは、国宝だか重文の、門と仁王像の下でした!!!)…、そして海外旅行先の各国の宗教施設で(知らないとはいえ)タブーとされるようなことをやってしまう人々…。「外国人牧師に取り替えて!」というのもどうもそういうのと似ているように思えて仕方がなかったのです。…うーんこれ以上書くと、なんだかここのBBSとそぐわない、宗教談義になりそうなのでこれくらいにしますね。(^^;)すみません。
ところでちなみにぽんたさん!アメリカでも、新婦入場は父と一緒が一般的なのでしょうか?実は、これまた自分の思うところがあって、自分ひとりで入場することを牧師先生に相談したら「父と入場するのは日本だけの風習みたいなもんですよ」といわれて「へっ?(まじ?)」と思っていました。新郎が母と入場というのは面白いですね!所変われば…だなーと思いました。(che-cheさん)

che-cheさん私はアメリカの西海岸のほうの式を知ってるだけであって、アメリカ全域でこのようになっているかどうかわからないのですが・・・。こちらの結婚式で一番大変なのは花嫁のお父さんです。結婚式もレセプションパーティもすべて花嫁のお父さんが支払います。私の知り合いの日本人の女の子は今度カナダで式を挙げるのですが、お父様が式の大部分を払わなければならないことがわかりびっくりしていました(苦笑)招待状も花嫁のお父さんの名前で出します。内容は「このたび、うちの娘が結婚することになりました。」って感じです。そのあと、娘の名前、新郎さんの名前、日時、場所、時間・・という風に続いて行きます。私は式にお父様以外の方と入場されてる人は見たことありませんが、こちらの結婚のHowto本には「父が他界している」「両親が離婚している」などなどかいてありました。いろいろ状況に応じて別の方が一緒に歩いていくんでしょうね。こちらの入場は華やかですよ〜。ご両親なども入場しますが、ブライズメイト(花嫁・花婿のお友達3人ずつ)が入場、リングガール、フラワーガールといっぱいです(笑)いとこの結婚式の話を聞いて違うなぁと思ったのは、こちらは新婦のウエディングドレス姿は教会のドアが開き、入場してくるときまで新郎には見せません。「サプライズ!」ですね。(ぽんたさん)

議論がおさまったところへの新規投稿で失礼いたします。私もこの件に関しては思っているところがあるので投稿させてもらいます。
私は9月に結婚の予定ですが、人前式を挙げる予定です。たしかに私の周りでも教会式を挙げる人が多いです。全体の進行やイメージは「まさに結婚式!」そのもので、教会式が素敵だなと素直に思います。人前式に決めた今でもちょっと気持ちがぐらついてしまいます。
でも、キリスト教を信仰している人にとって、今の日本のようにファッションで教会式を選ぶのは、とっても失礼なんじゃないかと思っています。
私自身、小さい頃から文学等を通してキリスト教に触れる機会が多かったことや、海外の友人達との交流を通じて、キリスト教については普通の人よりは理解していると思います。
特に、今年結婚したばかりのイタリア人の友人が、結婚の1年も前から、教会の「結婚講座」に通い、週1回教会に必ず2人で神父様の講義を受けていたことが印象に強く残っているのです。その教会は彼女の住んでいる街にあり、彼女が生まれた時から通っている教会です。また、私がその教会に連れて行ってもらった時は、ちょうど誰かの結婚式が終わった後でした。その内部の厳粛な雰囲気は、とても信者でない者が関わることのできないような感じでした。
もちろん、これはカトリックの国ですので、日本の実情とは違うかもしれません。でも私が思ったのは、もしも私がその場限りの教会式で結婚式を挙げたとして、彼女にどう説明したらいいのだろうということや、彼女達の信仰心を軽んじることに繋がってしまうんじゃないかということでした。キリスト教について理解していることと、信仰しているということは、全く違う次元のことです。そして、自分が結婚する番になって、人前式を選択することにしました。
神前式だってあるじゃないか、というお声も出そうですが…、肩幅広くて大柄な私、着物はいやだったんですよね、トホ。(hanakaさん)

hanakaさん、思いがけないときにレスをありがとうございます。※あっ、ぽんたさんもまた続きを書いてくださっていたんですよね!お礼が遅くなってしまいすみませんでした。
イタリアの方のお話、とても参考になります。(講義は週一回!すごい…。私などは週2回でもへばっています。教会が遠い=実家の近くだからではありますが。)特にカトリック国の厳粛さ、厳格さは、宗教観の全く異なる日本にはないものですし、国内の教会ならともかく、海外ウェディングともなると、とかく誤解と軋轢を生みそうで私など心配で仕方ないのですが…。(だから、せめて、やる方は、マナーのことと、最低限キリスト教に関するお勉強をお勧めしたいのですが…)
私としても、信者じゃない人はやるな!とは言わないつもりですが(とういか私だって信者じゃないんですううう〜。彼が信者なだけ。私はまだ「求道者」という立場です)、キリスト教国に在住経験のある人や、身近にそういう方と接したことがある人ほど、教会式は避ける傾向にあるとは聞いたことがあるので、興味深いなと思います。その宗教を信仰はしないけど、尊重はしたい、という姿勢、私は大事だと思っています…。
人前式も素敵ですね!私は、日本のホントーの伝統は人前式だ!と思っているので(昔の高砂やあああ〜、あれは人前式です。平安時代の三日夜餅とかも、あまり宗教色の濃いものではないですし。)ひそかにあこがれていました。hanakaさんのお式もすてきなものになりますよう。
ところでちなみに、ぽんたさんのお話を伺って思ったのですが、日本のわりと華やか系教会式は、やはりアメリカの影響なのかなーなんて思いました。(うーんそれでも、アメリカ人は、牧師の人種・国籍を云々は言わないでしょうね…いや言うのかな…???)(che-cheさん)

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